- 2026.5.20
- GC学科
セブ留学3ヶ月目!充実した留学ライフをご紹介します
フィリピンでの4ヶ月の留学生活も折り返しを過ぎ、3ヶ月目の半ばを迎えました。現地での生活にも慣れ、毎日があっという間に過ぎていくほど充実しています!今回は、心に残ったエピソードをシェアします。

チームで一致団結!
学校の授業でチーム対抗のパフォーマンスを披露する機会がありました。ダンスや歌を自分たちで一から作り上げることに挑戦しました。英語で意見をぶつけ合いながら、空き時間を見つけ、何度も練習を重ねました。本番当日、ステージで全員の心が一つになった瞬間の達成感は最高でした!



セブの絶景と美味しい思い出
10,000 Roses Cafe: 海沿いに広がる1万本の白いバラのライトアップ。夜になると一斉にバラが光り、とても感動しました。

Tops(トップス): 山の上にある展望台からは、セブの街並みが一望できます。キラキラ輝く夜景を眺めながら、ピザを食べました。お腹も心も満たされ、最高の1日でした。


涙のお別れ
この留学で得た一番の財産は、心から大切だと思える友達に出会えたことです。留学期間は人それぞれで、1ヶ月で帰国してしまう人もたくさんいます。お見送りの際には、共に過ごした時間が濃かった分、寂しさで涙が溢れる場面もありました。「また絶対に日本で会おう!」と約束し合える友達ができたことが、何よりも嬉しいです。

毎日が新しい発見の連続で、4ヶ月という時間は想像以上に短く感じられます。残りの留学生活も、悔いのないように過ごしていきたいと思います!
(文責:グローバルコミュニケーション学科 3年 門田妃生)







