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本園の特徴

モンテッソーリ教育による保育実践

 平成23年度より園庭全面を芝生化を取り入れ、グリーンの芝でしきつめられた園庭で思い切り身体を動かし遊んでいます。

 

 平成5年に新築された新しい園舎は、鳥が翼を広げたように設計され、巣立っていく子どもたちが大きく羽ばたくようにという願いがこめられています。 白と黄色に統一さた外観は、にわとりがひよこを優しく包み込むイメージです。中央のドームは膜構造で、明るく高い天井になっています。

 さらに遠景には、東山のふもとに広島文教女子大学および附属高等学校がひろがっています。

 また広い園庭には四季の草花や木々、野菜畑に果樹、そして、アスレチック、ブランコ、タイヤドームなどのたくさんの遊具が設置されています。また、泥んこ遊びも満喫できるように広い砂場もあります。

たまごホール

たまごホール

送迎バス

送迎バス

 多目的に使われているたまごホールは、天井が白いドーム型の造りになっていることからこの名前が付けられました。ステージも設備され、行事や月一回の誕生会、雨の日の遊び場として使っています。
 パンダバス、ネコバスなど計3台で、園児のおくり迎えをしています。
平成25年度のバスコース